凡庸なる人のブログ

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海外ドラマ「Dr.HOUSE シーズン1」の感想書いてみる

 【結論】寿司をディスる回が2回ほどあって笑う

 Amazonのプライムビデオで「Dr.HOUSE シーズン1」を見ています。

 

 ドラマの内容は面白いです。ハウスという医者と3人の部下を中心としてクセのある病気を患った患者を治療するものです。

 

 ハウス先生自体は病気の原因を「考える」ことが中心みたいです。3人の部下とディスカッションみたいな感じで症状の原因を突き止める話し合いを毎回行います。

 

 このディスカッションは部下を育てるためにやってるみたいです。ディスカッションの中でハウス先生はすでに原因が分かっているが、部下を育てるために症状から考察される病名を部下に列挙させていきます。

 

 その都度「~~の症状があるから違う」や「~~だとしたら~~の症状がでていない」などハウス先生が反論していきます。

 

 このドラマでは極稀に日本語が登場します。「スシ」です。11話の「依存症」の回では、ハウス先生の具合が悪い時に先生が「きっとランチのスシがあたった」みたいなことを言う場面があります。

 

 この他にも1回だけあったのですが何話か忘れました。魚を生で食べる文化がないのでマイナスなイメージがあるのかもしれませんね。

 

 結構唐突に日本語が出てきて真顔で笑っています。