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凡庸なる人のブログ

凡庸な自分が思ったことや何かしらの感想、コンピュータ系などの調べごとを書くブログです。  【結論】ってのは私個人の結論です。記事全体は個人的な調査結果や感想です。

政治・権利問題に対してITは介入する余地はあるのか。

コンピュータ系 雑談

 政治は無理な気がする。人が人を選び、ITが介入するには精々名簿とかを管理するしかない気がする。

 

 権利問題はどうだろう。JASRACに関する記事を読んだ。

 読んで見ると、確かにJASRACは仕事をしているが、お金の分配が不明瞭な点も確かに存在するようです。

 この問題点に対してITは介入する余地はあるのだろうか。あったら、これはこれでビジネスチャンスな気がするけど。

LTSとは。なんの略なのか。

コンピュータ系

【結論】 Long term support の略

 

サポート期間が長いらしい。そのサポート期間の間はバグの修正や主要な機能の保証がされているらしい。

 

参考

stackoverflow.com

 

 

askubuntu.com

【感想】映画「ひるね姫」を見た正直な感想【ネタバレ注意】

コンピュータ系 映画感想

【結論】面白かった。

 

全体的に考察させられる場面が多くとても楽しめた。以下その他帰りながらメモした感想。また思い出した感想とかあったら追記する。

 

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なぜ夜になると勉強する気になるのか

コンピュータ系

 現在22:53だが、前々から登録していて前々から始めようと思ってたGithubOSSに貢献したいという気持ちが働いて、Githubにログインして、「Read the guide」を読み始めてる。

 

 昼間から始めてれば今頃そこそこ読めていただろう。

高校生のときに無意識に「ラバーダックデバッキング」をしていた

プログラミング全般 コンピュータ系

「ラバーダックデバッキング」とは…

バーダックデバッギング、ラバーダッキングラバーダッキーテストとは、ある独特なデバッグ手法の名称である。このデバッグ手法を行うには、ラバーダックのような無機物に対して、コードがいかにして動作するかということを一行づつ逐次説明する。その説明の過程において、間違ったコードに到達した時点で、説明ができなくなる、あるいは説明とコードが合わなくなることを発見することによって、不具合箇所も発見できることを期待したデバッグ手法である。

本の虫: ラバーダックデバッグとは

 

 

 

 

 誰かに向かって説明すると自分の理解不足な点や分からない問題に気づいたりする。

 

 高校生のときに英語の参考書で「この説明とこの説明って矛盾してね?」ってときがあった。英語の授業終わりに先生に質問しにいくために、参考書のそのページを開きながら「なんて質問しようか」と質問内容を考えながら歩いて行く途中に「なんだ矛盾してないじゃん」って言うことが多々あった。

 

 先生は自分に向かってくる存在に気づいているし、私自身も先生が私に気づいていることに気づいてる。そこで引き返すのは中々に気まずい感じなので、とりあえず私の考えが間違っていないかを確認するために質問する。

 

 なんにしても、誰かに向かって説明するというのは理解や矛盾発見に対して中々に強力だと思う。

 

 最近、私は理解しているかを確認するためにパワーポイントで誰かにプレゼンするための準備をするかのようにパワーポイントを作成するようにしている。これも「ラバーダックデバッキング」なのかもしれない。